以心伝心、メタトロンで発覚

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以心伝心の話を書いて思い出した
メタトロンサクラを受けた時のこと

子供の時のこと

小学生のとき
「腸から風邪をひく」と感じました。

中学生のとき
体の中の内臓というか、各器官が
電気的なものでおしゃべりをしているのでは
と感じたことがあるのです。

そう、微弱な電気。
だから、電波というか、なんというか・・・
電気的なもので影響を受ける気がしていたのですよね。

高校生の時、健康診断で心電図を見た時に
「やっぱり!感じていたことは正しかったんだ」
と、妙な納得をしました(笑)

そんなわけで
メタトロンの話を聞いたとき
自然に受け入れられました。

メタトロンの感想

メタトロンは
各臓器が発する、固有の周波数を分析
それをもとに身体の不調やその原因をチェック
そして正常な周波数を流して修正の方向へもっていく
とのこと。

「メタトロン」はロシアで開発された医療機器。
宇宙飛行士は宇宙で病院にけないから
メタトロンで健康管理すると聞きました。

各器官が固有の周波数、そりゃあるだろうなー。
ついでにいうと、最近は色もあるんじゃないかなと
感じています(笑)

メタトロンを受けてみた感想
自分はメタトロンで最初にスキャンしたとき
上から何か通ったな~と感じました

正常な周波数を流した時は
下から上がってくる(多分上から来たんだけど
身体が反応して)来た来たって感じがありました

メタトロンで予知?

それで興味深かったことは
頭の感情は「親切・愛・喜び」だったのですけど
身体の感情は「喪失感・悲しみ・嫉妬」だったんですよね

先生が「何かショックなことがありました?」と聞いてくれましたが
なーんにも。それが14時ごろのこと。

その日の、まさに夜
喪失感・悲しみ・嫉妬 の感情にふさわしい
自分的には大事件がありました。

ざっくりいうと・・・

私は副業でホームページ制作もしている。
以前の会社の先輩から私に相談があった。

私だけでは難しい部分があり
バイト先の学校の講師仲間のA先生に相談。

A先生と先輩を引き合わす。
その時、先輩の会社の社長も登場。
社長さんとA先生、意気投合。

結果
A先生が、A先生お気に入りアシスタントのBさんと
私の仕事を横取りした。

A先生からしたら
「あなたが相談してきたんでしょ?
 あなたができない仕事してあげたんだよ。何が悪いの?」って
感じだと思うんですけど

自分すっとばされて知らないうちに話決まってたのでショックでした。
それになんでアシスタントBさんが突然出てくるんだよって感じでした。
Bさんは私の教え子だっただけに、Bさんの、その時々で利益になる人につく
世渡り上手な女性の処世術みたいなのを痛感しました。

家に帰って泣いていると
あ!メタトロンの分析と同じ感情だ!!
と気づきました。

身体は感じている

メタトロンの先生に報告して
「これは予知ですか?」
と尋ねたら
それはそうではなく

A先生と私は日常、学校で顔を合わせる
A先生はすでに心の中で私をすっとばして
お気に入りアシスタントBさんと仕事をすることを決めていた
その気持ちが周波数となってA先生、Bさんの身体から出ていた

それを私の身体が察知して
喪失感・悲しみ・嫉妬の感情を持っていた
ただ、それはあくまでも身体が感じているだけで
私の意識では感じ取れていない
なので
私の頭の中は身体の気持ちとは全く違っていた

とのこと。

「モノには固有の周波数があるんですよ
 もちろん感情にも」

興味ぶか~~~い

ショックな出来事でしたが、感情が周波数で出るなんて
まるでスキンドライブ
あり得る!!と感じました。

そんなわけで、メタトロン、信じてます。

いいなぁ~、メタトロン
でも800万円くらいするんですよね
それに特別な知識も必要

そこまでいかなくても
メタトロンみたいなものって
何かないのかな?
と思っていたら、見つけたんだですよ~

(続く)

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